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休止中?

ちとローハンは休止中なヒナです@w@;

理由はいろいろだけど、ちょっとモチベがががorz

でも小説は書くから大丈夫だ!

最近の生活は・・・というと。

(* ̄∇ ̄*)エヘヘ おしえーません・w・

そのうち公開するさ!ええ


ヒナのMMO考察

久々に連載小説のほう更新したよ!

出来は……マァ……楽しんでいただけれいいね!

壮絶な期待を抱かせる→実際読むと普通→なんだこれ

そんなに面白くないよと言う→実際読むと普通→そこそこいいんじゃね?

もちろん、後者ですよ、(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

さて、今日はーといいますとMMOについての考察。

MMOといっても、色々あるしピンキリだよね。

その中で、やはりRO、リネ、UOってのは群をぬいて今でも3巨頭だと私は思っているのです。

さて、では他のMMOが低迷してるともいえるこの時代にMMOに必要な要素とはなにか? その考察をしてみたいと思う。

まずMMOをするプレイヤーについて考える。

このゲームに何を求めているのかはそれぞれなのだが、まず大きな理由に自分を輝かせたいというのがある。

現実では自らが世界の表にでるということは難しい中で、MMOというのは頑張ってレベル上げをすれば誰でもある程度有名になれるし、他人より強いという優越感にひたることができる。

第2点に中身のある人間が存在し、共に遊べるという点。大きく分ければこれを求めているユーザーがMMOをプレイするのだろう。

さて、その中でMMOが売れるか売れないのか(商業的で悪いが)の点を考える。

第1点に基づくことなのであるが、他人より強い優越感もさることながら、それに加えて人は他人と違う存在になりたがる。

私もMMOで職業を選ぶ時などは、トリッキーであまり人がいなさそうなものを選ぶことが多い。これは自分が他人と明確な違いがある存在であり、重宝されるのではないか? という考えからきているものだ。

その意味で、まず1点は「充実した衣装」である。

昨今のゲームで人気が今ひとつのゲームというのはここが非常に甘い。

アバターというやつだが、例え自分が彼、彼女と同じような強さで職業も一緒であったとしても外見の部分では他と違いたいものである。

これは服装だけでなく、キャラクタ作成時のフェイスタイプ、ヘアスタイルなども大きく関係してくる箇所である。

つまり、同じレベル帯の武器、防具は複数あったほうがいいのだ。それにより多様性がでて、やってる側もお洒落というものに気を使う。無論画像の部分だけでなく、様々な性能の防具であるということも大事である。

例えばレベル30台で装備できる防具であるなら、防御力50のものと、防御力35 敏捷+5など、そのような多様性があってもよいのではないか。

ROが成功したのはまずそこであるとおもう。当ゲームは服装はジョブの多さからある程度の多様性をえられるし、頭装備が非常に充実している。ここからファッション概念とモチベーションが形成されるのである。

さて、次に前述したがモチベーション獲得についてだ。

MMOをするにあたって、モチベーションというのは非常に大切である。

なぜなら、飽きるという性質をもっている人間にとって単純に狩りばかり、目的がないMMOというのは基本的に彼らを飽きさせてしまう。

そこで必要になるのが、明確なモチベーションである。

ではその確保のための、試みをいくつかあげてみよう。

まず一つに、全てのモンスターからレアアイテムがでる可能性があるということだ。

ROを例にとれば、それはカードになる。全てのモンスターから各1種類ずつ個性溢れるカードがあり、それを装備品にさすことによって己を強化する。

確率はかなり低いのだが、その分常にドキドキを得られるし、出れば更にモチベもあがるというものだ。

またROの場合は、そのほかにも頭装備であったりスロット付きの装備、そしてアクセサリなどと非常にそこが充実している。

同じようにリネージュ2なども、カードより更に確率がおちるがレアアイテム(リネの場合は武器、防具だが)がドロップされるようになっている。

こういう些細な、それでもとてつもなく大きな影響をもつシステムがあるのである。

第2にボスモンスター、モンスターの多様性である。

通常MMOの狩りというのは、基本的につまらない。なぜならほとんどユーザーは一度敵をクリックして、たまにボタンを押すだけで戦闘を終えてしまうからだ。

これではモチベ確保はできず、レベルアップさせるのも疲れを催す。

さて、ここで必要になってくるのが日常的に対峙するモンスター。そしてイベント、皆で協力して戦うボスの概念である。

モンスターには個々の対処法を必要としたり、こいつを倒すにはあのジョブの人と組んだほうがいいよな、という色々な思考を促がすことが必要である。

ルート、リンク、アクティブ、ノンアク、逃走系。それに加えて属性などの要素、相手も変わった魔法を使用する。そのあたりの工夫は絶対に重要である。

そして最近おもうのは、近頃のゲームは非常にボスという存在がお高くなっていることである。

そしてまた、ボスを倒すことへのメリットが少なすぎる。これではボスの存在意義が希薄になるというものであろう。

ではボスについてROで考えてみよう。

ROにはほぼ全ダンジョンにボスという概念があるといっていい。最下層にはそういう存在があり、ROのボスは1PTではかなり全滅してしまうが、それでも一時間、二時間沸きで現れるボスの存在は非常に狩りに緊迫感をあたえる。

また、皆で討伐しようとなったときは色々とボスも仕掛けてくるので様々な対処法を必要とする。そして、MVPというシステムが充実しているROではボス討伐の際必ず何かアイテムが与えられるし、またボスだけのレアアイテムが存在するから非常にモチベがあがるといえよう。

それはリネでも同じことだ。リネでは中ボスといった要素としてレイドボスというのがあちらこちらに点在している。多くのケイケンチと共に、高確率でレアアイテムをドロップする彼らを倒すのは多数の仲間を集めなければならないが、それもまた楽しく一種のモチベにつながるのではないだろうか。

では次の点、インターフェイス、そして運営について。

近頃チャットが非常に使いにくいものが増えており、また他インターフェイスも同等だ。

日常的に触れ合うこの部分は、必ずしっかりと構成してほしい。これはまず必須事項である。

運営についてだが、ゲームにBOTや中華がいるのは当たり前のことだが非常に嘆かわしい。

ここの対応をきちんとしなければ、ユーザーは必ずゲームを見限ることだろう。

まぁしかし、ROやリネにもBOTはいるのでここは仕方ない部分なのかもしれないが、それでも減らそうという姿勢は見せなければならない。

最後にギルド、城について。

ギルドというのは、MMOにおけるシンボルであると私はおもっている。

同じ目的意識をもった仲間と共に狩りをしたり、討伐へ、そして城をとったり。

その上でまず大事なのは旗である。これが作れないMMOのギルドは飾りではないのか?

これはギルドの独創性において私は必須であると常々おもっている。これもモチベーションに繋がる問題である。

また、ギルドはメンバ表の管理や、もちろん称号というのが私は非常に大切だとおもう。

自分の役割、存在を認識するためにここは外せないところだろう。

城については、最近のMMOは色々と考えるようになっているとおもう。

これはユニークな発想で勝負していけばいいし、一概にいえることではない。

ただ、必ず生じる重さについての処理をかかさないことだ。

重くて誰も動けませんでは、話にならないので。

色々書いたが、とりあえず疲れたので第一回MMO考察はここで休題。

UOについて全くふれてないのは、やったことがないからだーなんてね・w・


ハヤごとイイヨ!

バイト帰りに本屋によるのがヒナの日課です。

特に用はありません。それでも日課ってのはそういうものでしょう。

そんなとき、たまに発見があります。

その発見が嬉しいと、こんな風にブログに書きたくなるのです。

ハヤテのごとくがついに平積みになった!

ええ、今までガッシュや焼きたてがレジの近くにおいてあったり、最新刊のところに置いてあったのに、ハヤテだけは何故か置いてない!

まぁそりゃちっちゃな本屋ですよ?

それでもワンピやナルトはあったんです!なぜ、ハヤごとがないのかと!?

でもね、いいんです。

今日私のハヤテが少し読まれるようになったってことですよね!

で、肝心の内容ですが……8巻はヒナギクのための巻でした@w@

ニヤニヤ(・∀・)して読んでました。

やはり、クオリティが高い。

マガジン=ネギま ジャンプ=ワンピ そしてサンデー=ハヤテですね!

え、ワンピしか知らないぞ?

喪前らもっと読者しろぃ!@w@

まぁいいですよね、ツンデレは。ツンデレ。

ツンデレキャラというのはですね、必然的に報われないのが鉄板です。

ある程度主人公キャラに絡み、ヒロインとの関係をややこしくしちゃうのですが、絶対にくっつかないのですね。

そして、自分の気持ちを素直に伝えられないがために他のヒロインを応援するという、ああ鉄板・w・

ちなみにヒナギクの誕生日は3月3日らしいのです。

え? 私は1月25日ですよー(*・.・)ノ ヨロシクニャン・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪

以下ハヤテのネタばれー


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そういえばもうすぐ

(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

9月も中盤に入り、皆様いかがお過ごしでしょうかね

さて、9月29日にいよいよアレが出ますよ。

.hack//G.U vol2 君想フ声

1のほうは二日でクリアしちゃったので、2を待ちわびておりました!

といっても、カンストの50までレベル上げしてないのでちとヤバイのですが・・・。

友人がなかなかゲーム返してくれませんね。

借りパクか!?・w・;

まぁこのゲームなのですが、結構有名シリーズだよね。

私としても、最近ネトゲとリアルに関係するミステリー系小説を書きたいと想っており、非常に構想の参考にする作品でもあります。

ええ、好きなキャラはやはり「ガスパー」

以下、知らない人はスルーしてくださいね@w@

ガスパーかわいいよ、ガスパー。

「ハーセーヲー!」がいいいね・w・

でも主要キャラクタのところに決して名前がのらないそのクオリティに感動だ。

え? お前ガスパーPTにいれたことないだろ?

だって弱いんだもん・w・


子供と親、そして学習

私のブログを今まで何度か読んだことがある方は分かるかもしれないが、馬鹿な話の合間にちょくちょくとマジメな話をいれる。

今日は後者で、いってみたいと思う。

さて私は塾講師をアルバイトとしてこなしているのであるが、どうも最近勘違いしている子供、そして両親が増えている気がしてならない。

これは私が高校生だった時代もそうであるが、「塾に行っているから私は安心だ」「うちの子は塾に行かせているから大丈夫だろう」

こんな馬鹿げた話があるだろうか。

大学受験というのは、正直な話やったもん勝ちである。

それは塾に行こうが行くまいが、「やる気」のある、そして「やれる」人間が制すのである。

私の教え子には高校3年生がかなり多いのだが、その大半が「来ているだけ」である。

以前に語ったことがあるが、個人指導は70分で1コマ、それで3500円なのだ。

私が親の身であれば、そんな法外な値段はない。それならば通信のゼミでもやらせておいたほうがまだマシだろう。

無論、このような生徒は自ら勉強することができないというのは私としても分かっている。

ならば、何故親がもっと早い段階にそれに気づいてやれないのか?

私の経験上、中学高校時代は一度つまづくと何か補強をしなければ必ずついていけなくなる。

それを親は、反抗期の中難しい過程においてきちんと把握する必要があるだろう。

塾に行かせるのはその時期である。誰が高校三年になって、中学英語もろくに出来ない状態で塾に行かせるのか。馬鹿らしくてしょうがない。

また、親はその塾に行かせる際にも、もう少し気を配るべきであろう。

私の勤める塾では、研修の際に「演習と教育の比率が9:1」だとおしえられた。

演習といっても、自分でできるレベルのものをやらせて私はその生後判断と、誤である場合はそれを指摘する。その程度のものなのである。

ここで、やはり結局は金なのだということが浮き彫りになる。

もちろん、親は自分の息子、娘がそんなシステムの上で踊らされていることを知らないし、彼ら自身も出来る問題をやって、「僕は、出来るんだ」と納得させられるわけだ。

少し極論すぎるところもあるが、基本的にこういう面が浮き出るのが塾である。(もちろん河合や代々木などは信頼に値するが)

さて、ここで考えるべきなのが大学受験とはそもそも何なのか?ということだ。

教え子に、何故大学へ入りたいのかと聞くと、大抵「親が言うから」という決まり文句が返ってくる。

そして親に何故大学に子供を行かせたいのかたずねれば、「就職がいいから」と言う。

これは社会の一種の病気のようなものであるが、大学=就職が目立っている。

確かに大学へいけば、自らの道は広がるし就職率も上がるのだろう(大学にもよるが)

だが、子供は本当にそれでいいのか?

私自身、後悔というのはないと信じたいが他の道もまたいくらでもあったのではないかと感じる。

どうするのがベストだったのか、それは決して分かりかねることであるが、親はもう少し選択肢を与えてあげるべきなのではないか?

これは自分の親に対する意見でもある。

そういう意味で、やはり親というのは何よりも大きい存在であるのだなぁと感じるのだ。

他にも色々書きたいことがあるのだが、少しギルドの討論が長引き、いつの間にか4時になりそうなので、ここで休題とする。

続きはまたいずれ